【パラコード】ダイヤモンドノットの編み方

作ってみた

今回は、ダイヤモンドノット【玉結び】と呼ばれる結び方をしょうかいします。

見た目の形状がダイヤモンドの様に綺麗な形をしていることからそう呼ばれているそうなのですが、

パラコードでキーホルダーなどを編む際の編み終わり部分でのストッパーとしてや、飾り結びとして使えるので、ぜひ試してください。

参考動画

【パラコード】ダイヤモンドノットの編み方

編み方🧶

編み終わり部分の2本のケーブルの間に、中指を通します。

右のケーブルで、先が奥になる様に輪っかを作ります。

その輪を左のケーブルの上に持ってきます。

左のケーブルを、右のケーブルの下を通し、先ほどの輪っかの上から、左のケーブルの下をくぐらせます。

そのまま左のケーブルを右のケーブルの奥から、真ん中の四角へ下から通します。

次に右のケーブルを左のケーブルの奥から、

さっき通した真ん中の四角へ下から通します。

あとは引き締めれば完成です。

どうですか、わかりにくい部分は、動画も参考にしていただければと思います。

次回はストラップ作りにもチャレンジしたいと思います。

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